STUDIO邪恋Megaeraのアダルトゲーム。
変身ヒロインの敗北、凌辱を描いた作品になっております。
以下、掲示板情報より(※一部の表現を訂正)
本作は、催眠ゲームの金字塔『操心術シリーズ』で知られる「STUDIO邪恋」から派生した「STUDIO邪恋Megaera」が、それまでの「マインドコントロールもの」からうって変わって純粋に「アニメのような変身ヒロインを凌辱すること」にコンセプトに置いた異色作。
まず、ちょっと設定がややこしいのでキャラ説明。
変身する主要キャラはダリア、彩、真衣。
生粋の変身ヒロイン(エクストラソウルズ)はダリア一人。
彼女は狡猾な敵の罠にはまって拉致され、凌辱拷問を受けていたところを幽体離脱して逃亡、双子の姉妹の彩や真衣と邂逅する。
実体のない現状では単身では変身できないが、彩たちの魂を「借りる(とり憑く)」ことで変身能力を取り戻す。
ダリア単身では紫の「アメジストソウルズ」、彩の肉体を借りると赤の「ルビーソウルズ」、真衣の肉体を借りると青の「サファイアソウルズ」にフォルムチェンジする(某列車で戦う仮面ラ○ダーのパロディか)。
その後、中盤ではダリアに代わり、彩と真衣自身がそれぞれ「ルビーソウルズ」、「サファイアソウルズ」に変身して戦うことになる。
一方で敵は「ガイスト」と呼ばれる謎の怪人。
欲望を持つ人間に憑依しては様々な生物を彷彿させる異形の姿で実体化し、女性を襲い、絶頂させて魂を「奪って」しまう。
該当シーンは4つ。
1.ルビーソウルズ(ダリアver)VSサンショウウオ型ガイスト
直立した両生類の姿をした大型ガイスト。
このガイストに敗北すると、抱き抱えられてそのまま上半身をガイストの大顎に呑み込まれる。
口内では圧迫から来る苦痛と悪臭に悶絶し、器用に動くガイストの細い舌で胸を舐め回されたり彼女の口の中に入り込んで一方的にディープキスをされる。
2.アメジストソウルズVSウツボカズラ型ガイスト
ウツボカズラをそのまま巨大化させたようなガイスト。
戦闘中に敵の罠にはまって体内に呑み込まれてしまう。
内部では何本もの触手で拘束され、身動きが取れない身体に容赦なく分泌粘液が降り注ぎ、粘液まみれになった直後に常人ならショック死するほどの高圧電流。
3.サファイアソウルズ(真衣ver)VSイソギンチャク型ガイスト
やはり、イソギンチャクをでかくしたガイスト。
このガイストは身体から伸びる触腕に神経毒があり、これを駆使して相手を翻弄する。
真衣は敵の術中にはまり高濃度の媚薬を打ち込まれ、油断してる隙にガイストに呑み込まれかけ、辛うじて踏ん張って下半身のみが埋まる状態になってしまう。
必死に脱出しようともがくが、さらに強烈な媚薬を乳房に注入されて発狂。
その上ガイスト内部の下半身を蹂躙されてもどかしさを訴えると、差し出された触手を舐めたら苦しみから解放されると提案されてる。
最初は倫理観から抵抗していたが下半身への責めに抗えずに反射的に触手を舐め始め、媚薬で理性を失って病み付きになってしまう。
4.サファイアソウルズ(真衣ver)VSウツボカズラ型ガイスト
上記のガイストと同個体。
真衣の場合は分泌粘液が接着剤の役割を果たし、ガイストの体内で壁に手を当ててお尻を突き出すという恥辱的なポーズを取らされてしまう。
さらに別の粘液でコスチュームが分解されて一糸纏わぬ姿にされ、犯されてしまう。