科学闘姫シルバーライナSG 第二回「シルバーライナとでも名乗っておきましょうか」

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時浜次郎氏による成人向け漫画作品。
内容は、どこか緊張感のない変身ヒロインのピンチ作品。
出血を伴う痛々しい表現はありません。


基本情報

単話形式なので、表紙無しの本編白黒。
内容はコメディ寄り。
本作は第2話なので、話の途中からになりますが、本作単体でも楽しめるようにはなっています。


丸呑みシーン概要

オニアリオ

物語は、敵組織の女幹部デュンクに人質をとられ、シルバーライナがおびき寄せられるところから。
デュンクとシルバーライナが戦う、というところに食人植物オニアリオが乱入。
オニアリオを倒すため、一時休戦して共闘することに。

オニアリオと戦闘開始、となった次のシーンでは、二人はすでに呑まれており、体内で触手により拘束。
デュンクとシルバーライナは体内で触手によりあれこれされることになります。

しばらく後、別のヒロインが駆けつけ二人が救出される、というところで第2話は終了します。

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総評

商用誌作品ということで、絵のレベルは高め。
ヒロインのピンチを描いた作品ですが、緊張感がなく、独特の雰囲気です。

丸呑みシーンとしては、呑まれる過程はなく、体内描写のみ。
広めの空間での触手責めなので、丸呑み感は薄め。
丸呑み目的としてはおすすめできません。


サンプル画像など

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DLsiteで公開されている試し読み範囲には、残念ながら丸呑み関連シーンは含まれておりません。
作品の雰囲気はつかめるので、興味がある方はチェックしてみるとよいでしょう。

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