イヴリンと異種姦ダンジョン

イヴリンと異種姦ダンジョン 商品ページへ

同人サークルあるみ堂の成人向けRPG。
内容は、上級冒険者のイヴリンが弱体化された状態で、ダンジョン攻略に挑むというもの。
出血を伴う痛々しい表現はありません。


基本情報

2Dマップを舞台に、移動、攻撃、回復だけのシンプル操作。
最初から回想全解放可能。

収録シーン傾向

タイトルに異種姦とある通り、モンスターとの絡みが中心。
蜘蛛や蜂などの虫、ゴブリンなどの人型、ワームやスライムなどの異形、触手系など。
作品紹介に全13シーンの大まかな内容が記載されています。
イヴリンの胸に寄生される、胸に触手を入れられるなどの特殊な内容を含むため要注意。


丸呑みシーン概要

ワーム

水没遺跡でのイベントにて。
ワームに襲われたイヴリンは、腰から下を巨大ワームに咥え込まれてしまいます。
お尻から触手状の舌を入れられ、その先端がイヴリンの口まで貫通。
弱ったイヴリンは、そのまま丸呑みにされてしまう、というところでバットエンド。
体内描写はありません。


カベダマシ

触手空間でのイベントにて。
イヴリンが目を覚ますと、首から下すべてがカベダマシの肉壁に取り込まれ拘束されています。
感覚を遮断されたイヴリンは、気付かぬままに全身を触手責めに。
しばらく後で解放され、身体中の穴から触手の子を産んでしまう、というところでバッドエンド。


触手の檻

触手空間のイベントにて。
内部が触手まみれの筒状モンスター・触手の檻の内部へ取り込まれ、全身触手責め。


食人植物

オープニングイベントにて、食人植物に呑まれ、別の場所に排出されるシーンあり。
CGはなく、簡素な会話だけのシーン。

広告


総評

ゲーム部分は簡素な作りで、敗北イベント鑑賞が主題の作品。
胸に触手が寄生される、触手貫通など、ハードなシーンがあるため要注意。

丸呑みシーンとしては、丸呑みにされる過程、丸呑み後の体内描写の両方の要素あり。
カベダマシ、触手の檻は、触手責め寄りの描写です。
ワームの敗北イベントは捕食表現寄りですが、触手状の舌をお尻から挿入される、という要素が強め。
丸呑みだけを目的とするには、好みが分かれそうな印象です。


サンプル画像など

 border=
DLsite
では、サンプル画像4にて、触手の檻(ミミック系モンスター)の体内シーンの一部が公開されております。
興味がある方はチェックしてみるとよいでしょう。

広告