同人サークルごはんのおともの成人向け同人誌。
内容は、救難信号を追って未開の惑星に着陸した女性が、食人植物の餌食になる、というもの。
流血描写はないものの、先に呑まれていた犠牲者が骨になって吐き出される表現があるので注意。
基本情報
表紙のみカラーで本編は白黒。
本編36ページ。
表紙のみ文字なし差分あり。
丸呑みシーン概要
食人植物
物語は、主人公の女性(名称なし)が、救難信号を受け、未開の惑星に着陸するところから。
女性は、洞窟で巨大な食人植物と、要救助者の無残な姿を発見。
女性は逃げ出しますが、食人植物の出す、媚薬・魅了効果の花粉を浴び、精神が浸食。
心の奥にわずかな理性を残しながらも、食人植物に身を捧げたいという欲求に負けてしまいます。
食人植物に捕まった女性は触手責めにされた後、うっとりと口の中を見つめ、自ら脚を差し入れていきます。
そして、全身が丸呑みにされ、快楽に支配されたまま胃袋の中で消化されていく、というところで丸呑みシーンは終了します。
丸呑み関連ページ
丸呑み関連シーンは以下の12ページ。
- 食人植物の口の上で、触手責めにされるシーンが4ページ
- 行為が終わり、食人植物の口の上で、喉部分をうっとりと見つめるシーン
- 女性が興奮状態で、食人植物の喉部分に両脚を挿し入れるシーン
- 脚から徐々に丸呑みにされていくシーン
- 丸呑みにされた女性が、肉壁に揉みくちゃにされながら食道を運ばれていく様子が2ページ
- 胃袋の中で興奮状態のまま消化されていく様子が3ページ
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総評
過去作品同様、捕食表現としての丸呑みに特化した内容。
丸呑みシーンは、丸呑みにされる過程、丸呑み後の体内描写の両方の要素あり。
拘束時は触手責めを含むものの、その後の丸呑み展開には触手責めなしの純粋な捕食表現。
過去作品は、絶望感の強い結末でしたが、本作は幾分か緩和されている印象。
絵柄が受け入れられるならば、丸呑み目的としても楽しめる内容でしょう。
サンプル画像など

DLsite では、サンプル画像1,4,6,7にて、丸呑みシーンの一部が公開されています。
興味がある方はチェックしてみるといいでしょう。