蛇肉の檻 ~淫獄に呑まれる鬼娘~
- 作者/制作
- 天路あや
- 捕食者
- 三湖淵の大蛇
- 被捕食者
- 由羅
- 種別
- コミック
- 年
- 2026
- メモ
- 丸呑み関連16ページ
天路あや氏、キルタイムコミュニケーションのアンソロジー収録作品。
鬼娘が大蛇に敗北し、丸呑みにされる。
触手責め要素を含むが、丸呑み肉壁責めの比率が高く、丸呑み目的でも見どころアリ。
基本情報
白黒の20ページ。
アンソロジーに収録されているものと同様。
収録シーン傾向
丸呑みと触手責めのみ。
捕食者は人語を話す知能があるタイプ。
丸呑みシーン概要
大蛇
物語は、鬼娘・由羅が大蛇に敗北するところから。
由羅は大蛇に巻き付かれ、頭から咥え込まれて丸呑みに。
由羅は、全身を肉壁に締め付けられ、触手で身体を撫でられながら快楽に悶える。
そして、胃袋へと運ばれた後、触手責めを受けたのちに再び狭い肉壁の中へ。
全身が肉壁に埋もれていく、というところで物語は終了。
丸呑み関連ページ
丸呑み関連シーンは以下の18ページ。
- 由羅が大蛇に巻き付かれる、大蛇が大口を開けて迫る
- 頭を咥え込まれる、腰まで、膝上までと徐々に呑まれていく
- 丸呑みにされ全身が肉壁に締め付けられる体内描写、お腹が膨らんでいる外観
- 肉壁空間をずるずると奥へ運ばれていく、触手がまとわりつくシーンが4ページ
- 広めの肉壁空間に投げ出される
- 触手責めが4ページ
- 媚薬体液を飲まされながら、全身を肉壁に締め付けられる
- 触手責めにされながら、肉壁穴に全身が呑まれていく
- 全身を肉壁にみっちり締め付けられながら触手責めが4ページ
総評
丸呑みシーンは、丸呑み過程、体内描写の両方の要素あり。
触手責めを含むものの、丸呑み描写も力を入れられています。
過去に丸呑み+触手責め作品を多く手掛けているが、本作は丸呑み描写の比率が高め。
丸呑み目的でも楽しめる作品と言えるかと。
サンプル画像など

DLsite(蛇肉の檻 ~淫獄に呑まれる鬼娘~ 単話)
の試し読みでは、残念ながら丸呑みシーンの公開はなし。

くっ殺ヒロインズVol.53
の試し読みにて、丸呑みシーンの一部が公開されています。
