同人サークル朝風の雫の成人向け同人誌。
ふたなりシスターと、孤児たちの淫らな日常を描く。
丸呑みではなく胎内回帰、Cockvore。
1コマだけ、排泄表現(大)を含むため要注意。
基本情報
ほぼ全ページカラー、ごく一部は白黒の29ページ。
過去作のヒロインが登場しますが、本作単体でも問題なく楽しめる内容です。
収録シーン傾向
ふたなり女性同士の絡み、小人化、下着内閉じ込め、胎内回帰、Cockvoreなど。
ふたなり要素をふんだんに含む、かなりとがった作品です。
男性との絡みはなし。
おしっこ描写が多数あるほか、1コマだけ排泄表現(大)を含むため要注意。
丸呑みシーン概要
マグダリア
舞台は、とある修道院。
院長のテオドーラ、副院長のマグダリアは、世間から迫害を受けた、ふたなり孤児たちを保護しています。
そして、修道院では、日常的に淫らな行為が繰り返されています。
シャロットは、小人化してマグダリアの中へ胎内回帰、その胎内でテオドーラとシャロットの絡み。
行為の後、外へ出ると、小人化したミィナたちが、マグダリアのふたなりの中へ入っているCockvoreの最中。
その後も行為は続き、物語は終了します。
丸呑み関連ページ
胎内回帰、Cockvore関連シーンは9ページ。- 下着に閉じ込められていたシャロットが、頭からマグダリアに胎内回帰
- 肉壁にぬるぬるにされながら奥へ運ばれる、奥で先客のテオドーラが待っている
- 全身を肉壁に揉みくちゃにされながら、シャロットとテオドーラの愛情行為
- 肉壁が収縮し、シャロットが頭から外へ排出される
- テオドーラも外へ這い出す、外ではミィナがマグダリアのふたなりの中へ、リィカ、ティルが皮の中へ入って奉仕している
- マグダリアの絶頂で3人が排出される
- シャロットがマグダリアに脚から、テオドーラに頭から同時に胎内回帰
- シャロットを中に入れたまま、マグダリア、テオドーラの愛情行為
- シャロットが頭だけ、テオドーラに胎内回帰
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総評
丸呑み関連は、呑まれる過程、体内描写の両方あり。
胎内回帰とCockvoreという変則シーンです。
いずれも、愛情行為、サイズ差プレイの一環としての一幕であり、ピンチや苦痛表現はなし。
ふたなり女性同士の絡み多く手掛けているサークルですが、本作はその中でも特にニッチな内容になっています。
絵のレベルは高く見ごたえはありますが、丸呑み目的では人を選ぶ作品です。