コミックネクロシス収録、タク氏の漫画作品。
ラミアに捕らわれたネズミ母娘が丸呑みにされる。
下腹部捕食口丸呑み。丸呑みメイン作品。オススメ。
基本情報
一部カラー、本編20ページ。
ネクロシス過去作品は猟奇的なものもありましたが、本作は流血シーンなしなので安心。
収録シーン傾向
丸呑みシーンのみ。
一部、締め付けシーンはあるものの、あくまでもメインは丸呑み。
被食者はネズミ母娘という設定ですが、ネズミ耳があるだけで見た目は普通の女性です。
丸呑みシーン概要
ラミア
ラミアに捕らわれたネズミ母娘が順番に丸呑みにされる。
母親は、催眠術をかけられ、自ら呑まれに行く。
一度は吐き出されるが、催眠状態の母は、
「私を丸呑みにしてください…♪」
と懇願し、再び丸呑みに。
大きくなったラミアお腹に娘の顔を押し付け、中の様子を音で感じさせる。
その後、娘も同様に催眠術をかけられ丸呑みにされる。
ただし、ラミアの戯れにより体内で催眠術が解除。
胃袋の中で抵抗しながらも、肉壁に揉みくちゃにされ、吸収されてしまう、というところで終了。
丸呑み関連ページ
丸呑み関連は以下の16ページ。- 催眠状態になったネズミ母の目の前で、ラミアが下腹部捕食口を開く、母が自ら足を差し入れる
- うれしそうな表情で腰まで呑まれていく
- 首まで呑まれる、全身が呑まれる、体内で肉壁に揉みくちゃにされる
- 大きく膨らんだ蛇体が前後に激しく動く外観、体内で肉壁に圧迫されている様子
- 蛇体の膨らみが戻る、胃液まみれの母が引きずり出される
- 胃液まみれのまま、体内の感想を問われる
- うっとりした母が丸呑みしてほしいと懇願
- 頭から咥え込まれ、両脚がじたばたと動く
- 足先だけがはみ出す、全身が肉壁に締め付けられながら奥へ
- 胃袋の中でうっとりとしている外観、体内描写
- 娘が蛇体の膨らみに顔を押し付けられ、中で母が快楽を感じている声を聴かされる
- 肉壁に埋もれるように全身が吸収
- 催眠を受けた娘が目を覚ますとラミアの体内
- 胃袋にもみくちゃにされながら、快楽に身を任せている
- 催眠術が解除、胃袋の中でじたばたと抵抗
- 肉壁に埋もれるようにして吸収される
総評
丸呑みシーンは、丸呑み過程、体内描写の両方の要素あり。
ほぼ全編丸呑みシーンでボリューム多め。
足から丸呑み、頭から丸呑み、体内快楽、外から体内の音を聴く、体内で抵抗する、など様々な丸呑みパターンを網羅しています。
丸呑み目的でも楽しめる良作です。オススメ。